佐野運動公園で、阪神タイガース選手による少年野球教室がありました。
「あわじの食を楽しもう!」が有り、当社とロイドコーヒー中山さんが玉ねぎドレッシング、淡路島ソース、入れたてコーヒーを販売しました。
前2軍・平田監督さんと福原投手と写真撮りました。
南都銀行ビジネスフェアに行ってきました。
母校、大阪産業大学も出店していました。
大学の研究をビジネスに結びつけようということです。
講演会が有り、同大学の人間環境学研究科教授、花田真理子さんが、「商機勝機はエコにあり、一歩先行く環境経営」という貴重な話を聞くことができました。
銀行が、主体で展示商談会をするのは、珍しいと思います。
イノバック・セミナーに参加しました。
講師は、代表者の吉田先生で、「グローバリズムの地雷原を踏む」という題でした。
いつもは、聞いているだけでしたが、今回は、会員の自己紹介をというので(株)浜田屋本店の商品、コンセプトなど話しました。
商品サンプルを配って、アピールできました。
商用で久しぶりに、大阪の大東市に行って来ました。
ついでに、母校の写真も撮りました。
同級生のT君にも会う事が出来ました。
商用で姫路へ行ってきました。修理中で姫路城は、見えませんでした。しかし、その分、危機感があり活気が感じました。
来年のB級グルメの決勝大会があるので、前夜祭ならぬ、前年祭で盛り上げていました。
同級生達10人と秋の遠足として、岐阜の航空自衛隊基地へ行って来ました。ブルーインパルスのアクロバット飛行を見てきました。
当日、約12万人が見学に来ていました。
あまりのすごさ、爆音、スピードの迫力に行った甲斐がありました。
帰りに温泉に入って皆楽しんでました。
旅行は、気分転換に最高!
先日、地元選出の衆議院議員「西村やすとし氏(前回の自民党総裁選に出た。)」の国政報告会にて、特別ゲストに、「三原じゅん子さん」が来ていました。
地元、インターナショナルホテル・ザ・サンプラザにて、約500名参加者がいました。
当社の、「玉ねぎ和風ドレッシングと淡路島ソース」を「西村さんと三原さん」に手土産に渡しました。講演後、記念写真を撮ってもらいました。
三原じゅん子さんは、自分が子宮頸ガンになり、ワクチンや検診リハビリなど体験し、苦労して制度改革に目覚め議員になったのだそうです。
また、父親が脳梗塞で倒れ、介護に母が大変だったから、介護施設を自ら運営したなど。行動力に感心しました。
私自身も、3年前、急性心筋梗塞になり、今でも医者通いです。共感できる人が議員にいると思うだけでも希望がもてます。
また、その、三原じゅん子さんを最初から応援指導していたのが、地元の選出、自民党若手リーダーの西村やすとしさんなのです。
これからも、若手議員が頑張ってくれると期待しています。
代金回収出来ず困ってます。「しぜんの素 健康館」神戸市灘区在住の業者!大丸元町、大丸名谷店など に催事(イベント)で出店しているというので商品出荷したが、だんだん支払が残り電話しても出ず、言い訳のファックス入るだけ。最終通告の10/31にも入金無し。!マヌカという蜂蜜を売っています。どこかで見かけたら!!腹立つ!!
10/28日、有馬温泉の老舗高級旅館、テレビ・コマーシャルでおなじみの「有馬兵衛の向陽閣」へ行ってきました。
シャンソン歌手の「ワサブローさん」のミニコンサートが有ったからです。パリで活躍中で京都生まれの歌手です。
小椋桂さんと活動中らしいです。
京都弁でトークがとても面白かったです。「料理もとってもおいしゅうございました。」
当社から向陽閣さんへ、材料として色々卸しているので、おつきあいとしてコンサートに行きました。
又、売店で当社の玉ねぎ和風ドレッシング、玉ねぎオリーブドレッシングが、兵庫県認証食品として販売しています。
昨日、ファイルを整理していたら、阿久悠さんと笹野高史さんからのハガキが出てきました。
ずいぶん前ですが、当社、(株)浜田屋本店の「なるとオレンジママレード」を送ったことがありました。その時、「懐かしい味をありがとう」といただいたお礼のハガキでした。
淡路島を遠く離れた人達にとって「なるとオレンジ」は、子供の頃の古き良き時代を思い出させたのではないかと思います。
最近、笹野さんは、映画「武士の一分」で大人気になりましたが、故郷、淡路島を忘れないでいてくれたら、うれしいなと思いました。
以前、北海道の親戚に淡路島の香りとして当社、(株)浜田屋本店の「なるとオレンジママレード」を送ったところ、とても懐かしいと大変喜んでくれました。
そして、息子さんが勤めてるドラッグストアーで販売してみたらという話になり、サンプルを送りました。
しかし、運賃が高く、販売は、見送られました。
実は、北海道には意外と淡路島出身者が多いのです。
吉永小百合さん主演の映画「北の零年」の様に、北海道開拓団として移住した人がたくさんいたからです。
「なるとオレンジ」販売できたら飛ぶ様に売れてたかも?残念です。
淡路島の食材が、北海道でブームになったかも?
以前、取引先で鳴門市の浜辺にある「ルネッサンス・リゾート・ナルト」の担当者から、「名前が「なると」なので、「鳴門オレンジ」を売店で売りたいと言われました。早速、鳴門ミカン農家へ見学をしにきて、さあ、販売開始!、少しだけ、とりあえず売れました。
西宮阪急百貨店で10/20日から10/26日まで、「ひょうご五国フェア」が有りました。
10/23土曜日、「たこめしの素」、「玉ねぎ和風ドレッシング」「玉ねぎオリーブドレッシング」「淡路島ソース」などを、試食販売を行いました。
すごく、好評で淡路島から行った甲斐がありました。
鳴門オレンジの木は、鳴門市には、無い!鳴門ワカメを仕入れている甘党の漁師さんに当社の「なるとオレンジママレード」をあげたら、後日、「鳴門の浜辺など近所で鳴門オレンジの木を探したが、誰も知らない、どこにも無かった」と電話がありました。探した事にびっくり!名前からして鳴門に元々あったものと思っていたらしい。
「なるとオレンジママレード」について、鳴門オレンジの皮も実も全て使って作っているので香り、味がまるごと「鳴門オレンジ」です。
水を1滴も加えない、こだわりの味です。パンにぬっても良し、紅茶に入れると香りが良いと好評です
。鳥肉にぬり、オーブンで焼くと香り、テリがつき美味しい!オレンジソースにも使えます。
当社商品、「なるとオレンジ味付ポン酢」について、元々、「ポンス」とは、オランダ語で、レモン、オレンジの絞り汁を意味したらしい。
酢醤油の酢のかわりに、柑橘類の絞り汁を加えて「ポンス醤油」と呼ぶ様になったようです。
しかし、当時、日本には、レモンもオレンジも無かったので、日本で手に入りやすい橙(ダイダイ)を使ったのが始まりと言われている。「鳴門オレンジ」は、ダイダイの変種なので」、ポン酢のルーツに近いかもしれない?
「なるとオレンジ味付ポン酢」は、さわやかな酸味なので、あっさりして何にでも良く合います。
例えば、豚肉の冷しゃぶ、冷や奴、サラダ、焼き肉、ほうれん草のおひたし、シュウマイなどにも相性ぴったりです。
鳴門オレンジの表皮について、ややブツブツ、デコボコ、黒くなりやすいなど、原始的なミカンです。
品種改良してないから、木も実も強くて、ほとんど農薬がいらない。今のミカンは、甘くて皮がきれいになるように品種改良しているから、木が弱くなってる。
だから、虫や病気に抵抗力が無く、農薬が必要らしい。
鳴門オレンジの木は、原種だから免疫力が強く元気な木です。
鳴門オレンジの発見者のルーツ!元々は、備前(岡山県)の城主、宇喜多秀家氏の家臣だったが、何らかの事情で、淡路島に移り阿波藩の蜂須賀家に仕えた様です。岡山県笠岡市には、陶山神社などがあるらしいです。
鳴門オレンジ発祥の場所は、洲本市の南部、由良、天川が発祥と言われています。かつて、江戸時代、由良にお城が有り、武士の陶山(すやま)氏が、自宅の庭で橙(ダイダイ)の中で特においしい実の木を密かに育てていたのが、始まりの様です。
鳴門オレンジの生命力について、現存する、鳴門オレンジの木で、樹齢100~120年程度のものが、何本もあります。
先代、先々代の植えたものらしいです。そして、毎年、多くの実をつけています。
樹齢100年を超えるもので、毎年、実をつける果樹は、世界でもあまり例が無く、「鳴門オレンジ」の生命力が非常に強いことがわかります。